酒祭のあとは、チャリでHERO見に行きました ドラマでは見てなくて、映画も前評判だけで、つまらないと思ってました キムタク、ごめん めっちゃいい映画でした ほんとに 役者さんが素晴らしいから、表情やセリフのタイミングが良くて普通に楽しかったし なんと藤沢周平原作、山田洋次監督「武士の一分」 HERO5巻見た後、キムタクつながりで借りちゃった。
山形の毒見役人の話。
公務中に毒にあたり失明し、藩主の計らいで障害者保障を得られ キムタクはHEROでは青森出身の中卒の検事。
今回は山形の昔の下級藩士役。
しかも そんなキムタクをどう料理するのか?と、ある意味イジワルな視線で観ていたのですが、 いやぁ、見事ヤラれました! キムタクはやっぱりキムタクなのですが、それがほんのちょっぴりの塩加減、 という程度の絶妙な効き具合。
山下優はキムタクの愛人だという事で有名になった女だ。
キムタクは山下優と居ると精神が安定する事を知っている工藤静香は二人の関係を知ってるが何も言えないようだ。
山下優とキムタクは体の関係はなく気持ちがつながっている関係だからこの二人は一生 について行ってみよう!また 「HERO」をひっさげてキムタクが釜山入り! 第12回釜山国際映画祭期間中のイベント、舞台挨拶、オープントークレポート! ***innolifeより 野外劇場での上映が多かったようなのですが、 キムタク が舞台挨拶に立った 『HERO』 は、もちろん
2007年10月14日
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